試着のススメ&試着してわかった簡単なコツ

わたしは洋服を買うときはほとんど試着するようにしています。というのも、洋服を着てみたら思っていたイメージが違うということが結構あるからです。

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試着は絶対にした方がいいです!

というのも、お洋服は、お店の中では平面としてしか見られないから、見たときのの印象と着たときの印象が違っても仕方がない。

なので、かわいいけど、自分には似合わないもあるんですよね……

それに、いまいち脇ぐりが苦しくてサイズが微妙に合っていなかったり肌触りが合わなくて、チクチクするとかもあります。

これらは試着しないと気づきにくいですよね?

わたしは、自分の大切なお金は納得できるお洋服にしか払いたくない。というよりも、納得いかないお洋服に支払うお金の余裕はありません!

そんな試着大好きなわたしですけど、試着しても失敗したこともあります。たくさん失敗した結果、ようやく失敗しにくいシンプルな法則を見つけました。(大げさ?)

試着の時のシンプル*ルール

着てきたお洋服と同じくらいか、よりかわいく、キレイに自分が見える服のみ(もちろん、肌触りもOKなもの)買うこと!!

なんて簡単すぎるコツ(笑)

でも、意外とこのルールを踏みにじっちゃうことってあると思うんです。だって、着まわしがききそうだし、安いしという理由で買ったことないですか?

試着して、ちょっとしっくりこなくても。

そして、着てきた洋服と比較するなら、似合うかどうかがはっきり分かりやすいですよね

店員さんにいくらお似合いですよ~と言われたって、着てきたお洋服より似合わなければ、はっきり言って似合ってないです。

第一、今着ているお洋服より似合わないものなんて、よりかわいく・きれいになるためには、自分にとって必要のないお洋服ですよね?

試着して、似合わなかった場合にはお断りをすればOK。

ちなみに、わたしの場合、着てみて似合わないな。と思ったら、試着室から出ないで、すぐに自分の服に着替えてしまいます。似合わない姿をわざわざ見せたくないし……

気に入ったお洋服だけをクローゼットに集めるためにも、ぜひ、面倒くさがらずに試着してみてくださいね。買ってから後悔しても遅いですよ~!!

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